神戸クリニックってどんな病院?
神戸クリニックは、理事長の吉田圭介先生が平成4年7月に今の神戸クリニックの元になる
吉田眼科を開設され、その後、レーシック手術が受けられる病院(神戸クリニック三宮開設(LASIK))として病院を開設された施設です。
その後、
・平成15年7月 小倉クリニック 開設
・平成15年9月 なんばクリニック 開設
・平成15年11月 神戸クリニック広尾開設(LASIK)
・平成16年7月 四条河原町クリニック開設
・平成16年8月 梅田クリニック開設
・平成16年10月 小倉クリニックにLASIK設備を導入。「神戸クリニック小倉」に改称
・平成17年12月 神戸クリニックなんば開院
・平成18年4月 神戸クリニック梅田開院
と、一つの病院からはじまり、少しづつ、クリニックや設備を増やして行き、今では、全国に5つの病院を構え運営されています。
病院の特徴としては、
生涯保障をはじめとして、患者さんの立場に立った運営が喜ばれているクリニックです。
レーシック手術の術式もその人に合った術式が選べるように最先端の機会が導入されています。

